国連UNHCR協会【ウクライナ緊急事態】支援金ご寄付の中間報告(6月20日集計分)

5月19日から6月5日まで行われた【大和証券グループPresents 佐渡裕(指揮)/反田恭平(ピアノ) 新日本フィルハーモニー交響楽団 50周年記念演奏会】では、国連UNHCR協会(UNHCRの日本の公式支援窓口)によるウクライナ緊急事態の支援金ご寄付のお願いをさせて頂きました。

ツアー終了後も、皆さまから引き続きご寄付をいただいております。ご協力に感謝申し上げます。

頂いた支援金の額は、こちらで定期的に中間報告させて頂きます。

 

【6月20日集計分】

¥3,593,000  313件

 

 

【ご寄付者の声】

・佐渡×反田×新日ツアーで募金を知りました。直接佐度さんが声かけをされたので、微力ながら協力させていただきました。

・佐渡さん、反田さん、素晴らしいコンサート感謝申し上げます。1日も早い終息を、共に心から願っております。アンダンテ カンタービレ、心に染みました。

・佐渡さん指揮の新日本フィルコンサートから来ました。アンダンテカンタービレのような、平和で美しい国に1日も早く戻られますように。

・佐渡裕さん、反田恭平さんのコンサートでの呼びかけにてこの支援金のことを知りました。はやく平和な時間が戻りますように祈ります。

・5月20日新日フィル・佐渡裕さんと反田恭平さんの呼びかけから今回支援に参加しました。破壊が止まりますように。

・鑑賞したコンサートのサイトから寄付させて頂きました。少しでも笑顔が増えますように。

・UNHCRと佐渡裕さんと反田恭平さんと新日フィルの思いに共感してその言葉たちに同意します。

・6月1日にフェニーチェで佐渡裕さん、新日本フィルハーモニーの演奏聞きました。10日以上経っても心に美しいメロディーが響いています。武器よりも楽器を。少しでも未来ある人々の為にお役立て下さい。娘がおこづかいを出してくれました。

 

 

以上